2019年10月13日 [お客様の声]
#潰瘍性大腸炎でお悩みの方
ひがし鍼灸接骨院において潰瘍性大腸炎の施術は
珍しい症状ではありませんので
あまり気を遣わずありのまま書き込みますので
不快感や生意気に思うかもしれませんがご了承ください。
私もそうでしたのでお気持ちはよくわかります。
今では完全に治っています。
潰瘍性大腸炎は難病指定になっておりますが
治りにくいというだけで一生治らない病気でもないです。
消化器系の最後のほうにある内臓ですので口の中に比べれば治りにくいでしょう。
その程度に思っていてください。
潰瘍性大腸炎とは?
大腸の粘膜に炎症が起こる病気で、免疫細胞が暴走し自分の腸の細胞を攻撃してしまう自己免疫疾患です。
攻撃を受けた腸がただれると激しい下痢や血便が起こり、さらに粘膜に潰瘍ができると強い腹痛や発熱も起こります。
発症年齢は20代がピークで男女差はありません。
症状は特に下痢、軟便、血便、腹痛などがあり、潰瘍性大腸炎の多くは、
寛解(症状が落ち着いている状態)と再燃(症状が悪化している状態)を繰り返し
日常生活にも影響がでて困っている方も多いことと思います。
現在、潰瘍性大腸炎の一般的な西洋医学の治療としては、薬物(5-ASA製剤、ステロイド)を飲んだり
坐薬を使ったりして再燃時の炎症を抑え、 下痢、腹痛などの症状を緩和させていきます。
もっと詳しく科学的に知りたければウィキペディアなどで調べてください。
*当院の施術の流れですが
大腸から血が出てるわけですから止めなければなりません。
薬で早く止めたほうが良いです。
ステロイドやペンタサ、アサコールなどとにかく自分にとって一番早く合う薬で止めてください。
病院への通院はもちろん続けてください。
医師のいうことが一番です。
〈症例)和泉市から通院の36歳男性 Tさん
18歳から発症して一旦治っていたがストレスのため去年から再発。
便器が真っ赤になるくらい下血が酷く
腹痛もかなりひどい。
初めて受診されたのが3月で8月には血便も治まり腹痛もほぼ改善。
通院回数は月に4〜5回
2か月くらいで一旦良くなったが再発が春ごろから始まった。
季節の変わり目は危険なようです。
私もいつも5月に再発していました。
Tさんはかなり落ち込んでいましたが
ずっと右肩上がりで治癒していくわけではないので
何回かは再発を繰り返します。
なぜかといいますと腸の壁がただれているわけですから
その膿や老廃物を外へ出さなければいけないからです。
再発してまた薬で抑える
一旦下血を止めてまた施術を再開。
2〜3週間で症状も治まり医師の指導の下
薬を減らしていく。
多くの潰瘍性大腸炎の患者様はまた再発を繰り返すのですが
Tさんは何事もなく薬も飲まず下血も腹痛もなく
元気に子供たちと遊び仕事にも打ち込んでいます。
この文を読むと薬で治ったんじゃないの?と思われるでしょうが
最後の軟便が2〜3回というところで
東洋医学の自律神経を揺さぶる
鍼灸治療が必要です。
薬から脱却し日常生活を送れるようになるまでサポートさせていただきますので
大腸を摘出する前に一度お越しください。
珍しい症状ではありませんので
あまり気を遣わずありのまま書き込みますので
不快感や生意気に思うかもしれませんがご了承ください。
私もそうでしたのでお気持ちはよくわかります。
今では完全に治っています。
潰瘍性大腸炎は難病指定になっておりますが
治りにくいというだけで一生治らない病気でもないです。
消化器系の最後のほうにある内臓ですので口の中に比べれば治りにくいでしょう。
その程度に思っていてください。
潰瘍性大腸炎とは?
大腸の粘膜に炎症が起こる病気で、免疫細胞が暴走し自分の腸の細胞を攻撃してしまう自己免疫疾患です。
攻撃を受けた腸がただれると激しい下痢や血便が起こり、さらに粘膜に潰瘍ができると強い腹痛や発熱も起こります。
発症年齢は20代がピークで男女差はありません。
症状は特に下痢、軟便、血便、腹痛などがあり、潰瘍性大腸炎の多くは、
寛解(症状が落ち着いている状態)と再燃(症状が悪化している状態)を繰り返し
日常生活にも影響がでて困っている方も多いことと思います。
現在、潰瘍性大腸炎の一般的な西洋医学の治療としては、薬物(5-ASA製剤、ステロイド)を飲んだり
坐薬を使ったりして再燃時の炎症を抑え、 下痢、腹痛などの症状を緩和させていきます。
もっと詳しく科学的に知りたければウィキペディアなどで調べてください。
*当院の施術の流れですが
大腸から血が出てるわけですから止めなければなりません。
薬で早く止めたほうが良いです。
ステロイドやペンタサ、アサコールなどとにかく自分にとって一番早く合う薬で止めてください。
病院への通院はもちろん続けてください。
医師のいうことが一番です。
〈症例)和泉市から通院の36歳男性 Tさん
18歳から発症して一旦治っていたがストレスのため去年から再発。
便器が真っ赤になるくらい下血が酷く
腹痛もかなりひどい。
初めて受診されたのが3月で8月には血便も治まり腹痛もほぼ改善。
通院回数は月に4〜5回
2か月くらいで一旦良くなったが再発が春ごろから始まった。
季節の変わり目は危険なようです。
私もいつも5月に再発していました。
Tさんはかなり落ち込んでいましたが
ずっと右肩上がりで治癒していくわけではないので
何回かは再発を繰り返します。
なぜかといいますと腸の壁がただれているわけですから
その膿や老廃物を外へ出さなければいけないからです。
再発してまた薬で抑える
一旦下血を止めてまた施術を再開。
2〜3週間で症状も治まり医師の指導の下
薬を減らしていく。
多くの潰瘍性大腸炎の患者様はまた再発を繰り返すのですが
Tさんは何事もなく薬も飲まず下血も腹痛もなく
元気に子供たちと遊び仕事にも打ち込んでいます。
この文を読むと薬で治ったんじゃないの?と思われるでしょうが
最後の軟便が2〜3回というところで
東洋医学の自律神経を揺さぶる
鍼灸治療が必要です。
薬から脱却し日常生活を送れるようになるまでサポートさせていただきますので
大腸を摘出する前に一度お越しください。

