2023年04月09日 [お客様の声]
突発性難聴 施術方法に確信がもてました!
今年は桜が咲いている期間が長く2回も花見に行ってしまいました。
近くに大阪城公園があるのになぜか遠くまで行ってしまうのはなぜでしょう?
今回の症例報告ですが突発性難聴の女の子です。
・富田林市 26歳 事務職
3月初めに突然左耳が聞こえなくなってステロイドの点滴をするために
羽曳野市の総合病院に入院していました。
この時は左耳の聴力がほぼ無い状態です。
突発性難聴は”2週間”が勝負ですから
なるべく早い治療が必要ですので入院という事になったようです。

右カーブになっているのは高温域に行けば行くほど聞こえる範囲が下がっていくからです。
発症初期では中間域にも聞こえていないヘルツが存在しています。
10日くらいして西洋医学のおかげでかなり聞こえる様にはなってきたようですが
高い音が増幅されて聞こえエコーのように音がしばらく続くこもり音と
シュワシュワという耳鳴りの症状がでてきました。
主治医の先生にも「これ以上は治りにくく時間とともに徐々に」と言われたらしく
事情を話し鍼灸へ通院することを承諾してもらい退院することになりました。

ステロイド点滴だけでかなりの改善が見られます。
当院へ通院されている森ノ宮の祖母の紹介でこちらに通うことになり
頭蓋骨矯正と鍼灸施術を5回行いました。
1〜2回は何も変化が見られませんでした。
3回目が終わってもう一度検査を受けた所
主治医の先生から「この短期間にこんなに良くなるなんて奇跡だね!」
「鍼灸の先生に宜しく」と言われたそうです。

高い声が響くのと耳鳴りはまだ少し残っているようですが聞こえに関してはほぼ元通りになりました。
4回目で耳鳴りが半分くらいに。
5回目で残り20%まで改善
6回目からはあまり変化が無かったので
これで一旦様子見という事になりましたが本人は喜んでいらっしゃいました。
まだお若いので日に日に良くなっていくと思います。
おばあちゃんは通院されていますので今後も様子を教えてくれると思います。
主観ではなくデータとして証明されると患者様も安心出来ますよね。
本当はいっぱいデータありますがパソコンが苦手で時間がかかるんです。
なるべく頑張ってまた報告させて頂きます。
完全予約制となります。
近くに大阪城公園があるのになぜか遠くまで行ってしまうのはなぜでしょう?
今回の症例報告ですが突発性難聴の女の子です。
・富田林市 26歳 事務職
3月初めに突然左耳が聞こえなくなってステロイドの点滴をするために
羽曳野市の総合病院に入院していました。
この時は左耳の聴力がほぼ無い状態です。
突発性難聴は”2週間”が勝負ですから
なるべく早い治療が必要ですので入院という事になったようです。

右カーブになっているのは高温域に行けば行くほど聞こえる範囲が下がっていくからです。
発症初期では中間域にも聞こえていないヘルツが存在しています。
10日くらいして西洋医学のおかげでかなり聞こえる様にはなってきたようですが
高い音が増幅されて聞こえエコーのように音がしばらく続くこもり音と
シュワシュワという耳鳴りの症状がでてきました。
主治医の先生にも「これ以上は治りにくく時間とともに徐々に」と言われたらしく
事情を話し鍼灸へ通院することを承諾してもらい退院することになりました。

ステロイド点滴だけでかなりの改善が見られます。
当院へ通院されている森ノ宮の祖母の紹介でこちらに通うことになり
頭蓋骨矯正と鍼灸施術を5回行いました。
1〜2回は何も変化が見られませんでした。
3回目が終わってもう一度検査を受けた所
主治医の先生から「この短期間にこんなに良くなるなんて奇跡だね!」
「鍼灸の先生に宜しく」と言われたそうです。

高い声が響くのと耳鳴りはまだ少し残っているようですが聞こえに関してはほぼ元通りになりました。
4回目で耳鳴りが半分くらいに。
5回目で残り20%まで改善
6回目からはあまり変化が無かったので
これで一旦様子見という事になりましたが本人は喜んでいらっしゃいました。
まだお若いので日に日に良くなっていくと思います。
おばあちゃんは通院されていますので今後も様子を教えてくれると思います。
主観ではなくデータとして証明されると患者様も安心出来ますよね。
本当はいっぱいデータありますがパソコンが苦手で時間がかかるんです。
なるべく頑張ってまた報告させて頂きます。
完全予約制となります。

